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    1: 名無しさん 2017/10/29(日) 10:49:00.97
    ワールドシリーズ第3戦でドジャースのダルビッシュ有投手を差別する言動があったアストロズのユリエスキ・グリエル内野手に対し、大リーグ機構のロブ・マンフレッド・コミッショナーは、来季開幕から5試合出場停止などの処分を科すと発表した。

    グリエルは第4戦にも「5番・一塁」で先発出場。球団を通じて「私の行為で傷つけられた全ての人に心から謝罪する。深く後悔している」との声明を出した。

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    1: まはる ★ 2017/04/10(月) 07:11:52.43
    アメリカ人のファッションは大きく変化した。伝統的なファッションブランドにとっては大打撃だ。

    「アスレジャー(Athleisure)」と呼ばれるスポーツウェアを日常的に着るトレンドが、今やアメリカ全土を覆い尽くす勢いで広がっている。

    調査会社NPDグループによると、アメリカのスポーツウェアの売り上げは、
    2016年、前年比11%増の459億ドル(約5兆円)に達した。
    この数字は伝統的なファッションブランドをはるかにしのいでいる。

    これまでアスレジャーを引っ張ってきたのは、ルルレモン(Lululemon)やアンダー・アーマー、ナイキなどのスポーツブランドだが、
    最近になって、Gap、J.クルー、Forever 21などのカジュアルブランドが大きな商機とみて積極的にこの市場に参入している。

    なぜ、アスレジャーはこれほど人気を集めているのか。ニューヨークのフラットアイアン地区でファッションチェックを行った。

    ローレン・バー(20歳):ファッションレビュー&ショッピングサイト「Brick & Portal」の戦略統括
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    着ているブランド:ルルレモンのレギンス、VANSのスニーカー、SoulCycleのスエット

    理由:ヨガクラスに行く途中のローレンは「クラスの後もこのまま出掛ける」と話す。たっぷり汗をかいたときは、他のワークアウト用のウェアに着替える。

    これは日常着?:ローレンにとってはいつものスタイル。週の半分以上はこういう感じで過ごす。

    【続きはサイトで】

    https://www.businessinsider.jp/post-1605

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    1: まはる ★ 2017/04/10(月) 07:28:21.73
    一度でも自転車に乗ったことがある人ならば、「なんでもっと簡単に、しかも速く走ることができないんだろう?」と思った事があるはずだ。

    しかし、楽に走れる電動アシスト自転車も、速く走れるロードバイクも高価だ。
    さらには、メンテナンスが比較的大変であることも悩ましいものである。

    そんななか、海外では速くて安くて自転車なのかも危うい“電動自転車”が発表されたようだ。

    電動アシストで最高速度は48キロ

    その電動自転車は『Wave Electric Bike』というもので、海外のクラウドファンディング『Indiegogo』にて出資を募っている。

    あらかじめ言わせていただくと、この電動自転車は日本の公道を走ることが出来ないが、
    機能面では革新的ともいえるスペックを備えているので、是非紹介させていただきたい。

    まずこの『Wave Electric Bike』は、リアタイヤの上にバッテリーが積まれており、ペダル付近にキーを差し込むことによりバッテリーが始動する。

    メーター部分ではバッテリーの残量確認や、ライトの点灯、アシストの有無や強さが選べる。

    モードを強くすればペダルをこがなくても走ってしまう“アシスト”とも呼びがたいモードに入り、その際の時速はなんと最高48キロにまで到達。
    バッテリーも4時間ほどでフル充電になるという。販売価格は499ドルと、非常に安値で販売されている。

    速い電動自転車のデメリット

    「こんなに速くて安い電動自転車を、何故日本で使うことが出来ないのだろう?」と思ってしまうが、事故の際のリスクを考えれば慎重にならざるを得ない。

    万が一、歩行者に衝突してしまったら当然自転車以上の衝撃が伝わり、転倒してしまったら乗っている人は「自転車で転んでしまった」というレベルじゃ済まないことになるだろう。

    このことから、もし日本で発売されるようなことがあっても、仕様が変わったり、自転車扱いではなくなってしまう可能性が高い。

    この『Wave Electric Bike』は日本での発売の望みは薄いが、海外では大人気だ。
    現在希望額の4倍以上の出資を得ており、製品化に向けて順調なスタートを切ったといえるだろう。

    将来、日本でもこのような“速い自転車”に乗れる環境が整ってくれることを祈るばかりだ。

    https://youtu.be/jbn5mXFrcSU



    http://nge.jp/2015/04/24/post-102548

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